ドラマ『義母と娘のブルース』8話の見逃し配信を無料視聴!【9月4日放送】

この記事では9月4日に放送された、綾瀬はるかさん主演の2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話の動画を無料視聴する方法をご紹介しています。

今回は、今もっとも話題のドラマの1つとなっている『義母と娘のブルース』の8話について見てまいりたいと思います。

とにかく、視聴者からの注目度がとても高いものとなっている、ドラマ『義母と娘のブルース』。8話はいったいどのような展開になっていったというのでしょうか。

それではさっそく、ドラマ『義母と娘のブルース』8話を無料で見る方法や見どころ、ネタバレ、キャスト、視聴率をチェックしていきたいと思います。




2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話のあらすじ

亜希子 (綾瀬はるか) が考えたプランに従い、麦田 (佐藤健) は焼きたてパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた 「ベーカリー麦田」 だったが、その作戦が仇となってしまい客足が遠のいてしまう。
このままではまずいと考えた亜希子は、「ベーカリー麦田」 を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案!
早速、宮本家に主婦仲間を集め、「ベーカリー麦田」 のパンについて意見交換会を開く。
意見交換をするうちに、先代の作るパンは今の麦田が作るパンにはない 「何か」 があったことに気づくが…。
一方、リニューアルに向け改装準備に取り掛かる亜希子の一生懸命な姿を見て、みゆきは自分も全力で楽しいことを見つけようと考え始める。

そして、「ベーカリー麦田」 を立て直すには、先代のパンの味を復活させることと考える亜希子に対し、みゆき (上白石萌歌) は 「もっとお店に行くのが楽しくなる空間にしたい」 と提案する。
みゆきにも、少しづつ亜希子の再就職に秘められた想いが伝わってきていた。
はたして、無事リニューアルオープンの日を迎えることができるのか… !?
(引用元:公式サイト




2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話の見逃し配信を無料視聴するならParaviがオススメ!

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話の見逃し配信動画が無料視聴できる、公式動画サービスのParaviについてご紹介します。

Paraviは、2018年4月1日にサービス開始された新しい公式動画サービスです。

とにかく国内ドラマに強く、放送中のドラマ『義母と娘のブルース』8話を見逃してしまってもここで見ることができるので安心!

国内最大級のドラマアーカイブ数で、TBSのドラマはもちろん、話題の人気作品や名作を多数配信しているところも魅力的なサービスです。

ドラマ以外にも、アニメや報道、経済番組なども見放題で楽しむことができます!

今なら、登録月が無料で見放題になる、無料お試しキャンペーンをやっていますので、試してみてはいかがでしょうか?

※ 本ページの情報は2018年7月時点のものです。最新の配信状況は公式ページにてご確認ください。




2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話の見どころと感想聞きました!

読者の皆様から頂いた、ドラマ『義母と娘のブルース』8話の見どころと感想をご紹介します。

meechul
見どころは?
ベーカリー麦田で働いている亜希子さんがなんとか立て直そうと試行錯誤するもうまくいかずに終わった前回。今回はその前回うまくいかなかったベーカリー麦田はいったいどうなるのかがこの回の一番の見所です。なんの意識も持たずにパンを作る麦田に心境の変化は現れるのか。亜希子はどのような案を考えてくるのか。みゆきやひろきくんとの関わり、そしてわずかにも亜希子さんへの恋心を認識し始めた麦田と亜希子の関係性についても要注目です。

感想は?
亜希子はベーカリー麦田を一度閉め、リニューアルオープンによって再生させようと試みます。最初は先代の味をコピーしてリニューアルオープンさせようとし、先代の家まで赴きパンづくりの指導を仰ぐのですがレシピもほとんど同じなのにうまくいきませんでした。パンを作る思いがたりないという指摘を受け、麦田の作りたいパンを中心にパンの改良を試みました。またみゆきの助言やひろきの助けにより、店に出すパンの開発、改良はどんどん進んでいき無事オープンの日を迎えることができます。最初は亜希子さんだけで考えていたプランもママ友や知り合いを呼んで考えたり、みゆきの意見を聞いてみたりとさまざまな人を巻き込んでプランを考える姿に、とてもほっこりしました。ひろきくんとみゆきもベーカリー麦田にしっかり関わっていてなんかいい関係性だなと思いました。また、先代の子の麦田に対する思いも不器用ながら伝わってきてジーンと来ました。

トトム大分
見どころは?
ベーカリ-麦田の閉店、そしてリニューアルは、色々な良い事をもたらしそうな予感。麦田の父までが天使となって店長麦田にhappyを誘導してくれる事に…。そうした動きが、ついに店長麦田を動かした。初めて、“耳が美味しい角パンがつくりたい。”というやる気満々のセリフを口にさせたのだった。そうこうしているうちに、30品の新しいメニューもなんとか完成した。そして、ちょっと涙がこぼれそうだったのは、麦田父が店長麦田の為に、「大人になったあいつにできるのは、これくらいだから…」と、いって5万円を宮本に託したシ-ンでした。いよいよ来週は、最終回。店長麦田と宮本はどうなるのか?そして、その2人に少し孤独感を抱く、娘との顛末や如何に…、来週が楽しみです。

感想は?
義母と娘と店長麦田とで、ベーカリ-麦田のリニューアルオープンについて、何か良い事がありそうな…パン屋さんにしたいという思いが、店長麦田を奮い立たせ、いつの間にか新しいメニュー、小さなハ-トの形をしたロールパンが入ったロールパン、小さな、小さな味が異なるあんパンを含めた30品目がも出来あがり、開店を待つのみの状況になりました。そんな店長麦田と義母宮本の様子をみた娘は、ちょっと淋しさを感じてしまう。さあ次回最終回はどうなるのか…見逃せませんよね。

ルル大好き
見どころは?
ただ「売れればいい」「キムタ屋みたいになれればいい」と思ってパンを作っていただけの麦田が、「耳まで美味しいパンを作りたい」という確かな目標を持ち、初めて心から真剣にパン作りに取り組んだ所。そして、そうしていく内にパンを作る喜びを知り、同時に亜希子さんへの恋心を募らせていく麦田店長。麦田のお父さんも喧嘩をしながらも、心の奥では息子への愛情を持っていて、最後に亜希子さんに資金を託す。みゆきの隠れた才能が開花された所も見所です。

感想は?
麦田店長がだんだん本当のパン職人としてパン作りに目覚めていく姿を見て、こちらも楽しくなってきました。どんな風にリニューアルされていくのかとても楽しみでした。お父さんとの関係も気になっていたのですが、最後はお父さんからの麦田店長への愛情が感じられて感動しました。みゆきと亜希子さんがスケッチブックで、登場人物になりきって演技をしていたのが可愛らしくて微笑ましかったです。ハイタッチが全然成功しない所はとても面白くて笑ってしまいました。

ゆっきー
見どころは?
今回は親の心子知らずと言う感じだった親子関係だったのが亜希子のお陰で雪解けとなった瞬間でした。何事も今まで、こんなもんだろう、と舐めてかかってた麦田店長にずっとどんな思いで毎日パンを作っていたのか、やっと分かったんではないかと思います。お客さんの生の声を聞き、こうすれば喜んでもらえると考えながら丁寧に試行錯誤しながら作ったパンは愛情一杯で美味しいですよ、きっと。パンを食べる時、ありがたく頂きたいと思いました。

感想は?
亜希子はベーカリー麦田を一旦閉店する事を提案しますが行き詰まりでは手のうちようがない。行きつく所は先代の味。簡単ですけど難しいですよね。亜希子は先代にレシピを譲り受けようとお願いしますが先代も息子じゃなかったら絶対ないですよ。レシピはなくしてしまったと言いマンツーマンで教えることを条件に特訓は始まりますがうまくいかないと思いました。出来上がったパンに一言もコメントがないことに怒り出した店長です。先代は帰ってしまうが最後に一言だけ。自分が世界一ウマイと思うパンを作れでした。先代、カッコいいです。職人です。先代はお客様の声を聞きながら試行錯誤を繰り返して作ってきたと言います。それを聞いた店長は、出直しましたね。耳まで美味しい食パン食べたいです。ひろき君って凄いですよね。ひろき君の功績でもあると思います。今回は。

あや
見どころは?
またもや、客足の減ったベーカリー麦田をリニューアルオープンさせるため、亜希子さんの提案を元に、麦田が、これまでの、ダメダメキャラを封印して、パン作りに没頭するという、麦田ファンにはたまらない8話でした。亜希子さんの頑張りを見て育ったみゆきも、義母に似て、オリジナリティー溢れる提案をし、まわりの手助けを借りながら、麦田は見た目だけでなく、中身も美味しいパンを完成させていきました。麦田と亜希子さんのハイタッチと握手が毎回、噛み合わないのも、見どころの1つと言えます。

感想は?
とにかく、佐藤健さん演じる麦田が、顔だけの男を脱皮し、一生懸命に仕事する姿に、見惚れてる回でした。これまで麦田は一体、何もの?何で、こんなよくわからない役を佐藤健ほどの人にさせたんだろうと疑問だらけでしたかわ、ここにきて、麦田役が佐藤健なのがわかりました。麦田のまっすぐな眼差しと、亜希子さんにどんどん引き込まれていく、イケメンなのに、少し変わっているけど、可愛い感じは、佐藤健にしかできません。そして、高校生のみゆきちゃんが、まるで小学生の時のみゆきちゃんに見えてくるほど、話し方や表情がいっしょで、上白石萌歌さんの演技力にも驚きました。

たかは
見どころは?
ベーカリー麦田を立て直すために亜希子は先代の味を復活させようと試みます。しかし、先代と同じ材料や手順で作っても味は近づきませんでした。パンへの思い入れが違うことに気づいた亜希子と麦田は、先代の味に近づけることよりも自分が食べたいと思うパンを作ることにしました。食パンの耳まで美味しく食べられるパンを研究して納得できる物を作ることが出来ました。また、みゆきの提案で宝探し感覚で食べることができるパンも作ることにしました。

感想は?
亜希子がベーカリー麦田を立て直すために頑張っている姿はとても生き生きとしていて以前の亜希子を思い出しました。みゆきも一緒になって考えることで仕事へのやりがいを感じることができ、将来の仕事に対しても真剣に考えるようになりました。みゆきと亜希子が一緒に悩んでいる姿は見ていてとても微笑ましかったです。結果的にベーカリー麦田のパンはとても美味しくなって新しく生まれ変わりました。これからどれだけ人気が出るか楽しみです。

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話の見どころと感想

ドラマ『義母と娘のブルース』は、桜沢鈴さんのコミックが原作です。

キャリアウーマンだった宮本亜希子が、夫の宮本良一の死後、夫の連れ子である宮本みゆきと、実の親子のようなきずなで結ばれるまでを描くという感動的なストーリーなのでした。

それでは、ドラマ『義母と娘のブルース』8話はどのようなストーリーとなっているのか、さっそく確認していきましょう。

宮本亜希子はベーカリー麦田に初の出勤となりました。そんな彼女を迎える、麦田章。一方、宮本みゆきは、ユナに向って、黒田大樹からの告白を断ったと伝えます。

それは、宮本亜希子のために偏差値の高い大学へ行きたかったからでした。が、そんな宮本亜希子はベーカリー麦田が流行らないことにおどろきます。

さっそく麦田章にそのことを指摘しますが、彼は現状が分かっておらず、頼りになりませんでした。

さて、宮本亜希子を見かけた宮本みゆきでしたが、そこに黒田大樹がやって来ます。

告白を受け入れなかった理由を尋ねる黒田大樹に、宮本みゆきが受験勉強を持ち出すと、彼は自分が教えてやるといいました。

宮本亜希子はベーカリー麦田の再建に動き出すことに。結果、店は繁盛の兆しを見せ始めます。

下山和子に協力してもらったこともあって、大賑わいになる、ベーカリー麦田。そんな義母に負けじと宮本みゆきもがんばりますが、勉強はさっぱりなのでした。

さて、ベーカリー麦田は早くもまた傾き始めることに。アンパンしか客に受けていないことが原因だったのです。

宮本亜希子は麦田章を叱咤しますが、これが彼の逆鱗に触れ、そのままクビを通告されてしまうのでした。

宮本みゆきは黒田大樹といるところを宮本亜希子に見つかり、自習室へ行ったというウソを指摘されることに。

それはそうと、2人が交際しているものとかん違いしている様子の、宮本亜希子。宮本みゆきはそれをさっそく否定するのでした。

さて、宮本亜希子は、志望校の再検討を持ちかけますが、宮本みゆきは冷静さを欠いてしまいました。

一方、ベーカリー麦田に友井智善が来店し、麦田章は、宮本亜希子の悪口を言ったところ、彼から逆に気があるんじゃないかと冷やかされます。

やがて麦田章は宮本亜希子からの提案を発見し、友井智善も納得し、解雇を後悔し始めます。結局、宮本亜希子はベーカリー麦田に復帰することに。

一方、宮本みゆきのことを励ましていく、黒田大樹。宮本亜希子は、宮本みゆきが義母と自分を比較して悩んでいることを麦田章に相談しました。

これに麦田章は、自分と父親もそうだったと語るのでした。やがて、宮本みゆきが黒田大樹と来店し、志望校の件で揉めたことを謝ります。これに対して、宮本亜希子も謝ることに。

そんな宮本亜希子に好意を抱いていると自覚してしまう、麦田章。宮本亜希子は避妊について宮本みゆきに質問しますが、些細なかん違いから、てんてこ舞いに。

一方、麦田章は宮本亜希子にすっかり惚れこんでしまっていたのです。

ドラマ『義母と娘のブルース』は、8話もあいかわらず、充実したものとなりました。感動あり、笑いありという絶妙さが、いつにも増してたまりませんね。

次回以降、宮本亜希子と麦田章の関係がいったいどうなっていくのか、とても楽しみです。

ドラマ『義母と娘のブルース』8話のキャスト”綾瀬はるか”

ドラマ『義母と娘のブルース』で主人公の宮本亜希子役を演じているのは、綾瀬はるかさんです。

綾瀬はるかさんは、1985年3月24日、広島県出身の33歳。

ホリプロタレントスカウトキャラバン審査員特別賞を受賞したことによって、芸能界へ入ることになりました。

ドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビューし、その後、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』でブレイクすることに。

女優としての活動で有名ですが、一方では、シングル「ピリオド」のリリースで歌手としてもデビューしています。

2013年には、NHK大河ドラマ『八重の桜』で主演して、おおきな話題となりました。そんな綾瀬はるかさんは、これまでに多数の作品で活躍してきました。

映画では、『おっぱいバレー』、『海街diary』、『高台家の人々』、『本能寺ホテル』、『今夜、ロマンス劇場で』など。

ドラマでは、『白夜行』、『ホタルノヒカリ』、『JIN-仁-』、『わたしを離さないで』、『精霊の守り人』など。

2019年には、NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』にも出演予定の綾瀬はるかさんの今後の演技に期待ですね。

ドラマ『義母と娘のブルース』8話の視聴率

ドラマ『義母と娘のブルース』8話については、視聴率がどうなっているのかも気になります。といいますのも、本作は2018年7月クールの連ドラでもまれに見る高視聴率をほこっていたからなのでした。

1話は11.5%、2話は11.3%、3話は12.4%、4話は12.2%、5話は13.1%、6話は13.9%。なんと、過去6回の放送がすべて視聴率2ケタ台で、6話は過去最高記録だったのですね。

それでは、8話の視聴率がどうなったのかということですが、さらに上回る15.1%を記録していました。

まだ最終回まで数話ありますから、これからどうなっていくのか、とても楽しみですよね。

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話のツイッターでの反応や評価は?

まとめ

今回も、綾瀬はるかさんの演技に脱帽させられましたね。

シリアスな役からそうでもない役まで、多数、こなしてきた彼女ですが、両方を兼ね備えたドラマ『義母と娘のブルース』の宮本亜希子役は、まさにはまり役だといえるでしょう。

最終回まで、彼女の義母としての活躍から、目が離せなくなっていきそうですね。8話にもぜひ、期待していきましょう。

さて、2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』8話が無料視聴できる公式動画配信サイトのおさらいです。

無料でドラマ『義母と娘のブルース』8話の動画を楽しむなら、Paraviがオススメです!