ドラマ『義母と娘のブルース』6話の見逃し配信を無料視聴!【8月14日放送】

この記事では8月14日に放送された、綾瀬はるかさん主演の2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』6話の動画を無料視聴する方法をご紹介しています。

また、ドラマ『義母と娘のブルース』6話のあらすじや見どころ、ネタバレ感想などもご紹介していきますので、是非最後までお付き合いください!




2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』6話のあらすじ

小さな奇跡を拾い集めながら暮らした宮本家の みゆき (上白石萌歌) は、“お母さん”“みゆき” と呼び合い、箸使いと姿勢はビジネスの基本スキル、とりあえず押さえておけという 亜希子 (綾瀬はるか) の教えを守り、教師からも一目おかれるような高校3年生に成長していた。

ある日、スーパーで働くママ友の 晴美 (奥貫薫) からお買い得情報が入り買い物に行った亜希子は、みゆきの大学進学に関して聞かれる。大学は青春を謳歌するために行くのだから受かったところで良いと考えていた亜希子は、「今は将来何をしたいか、そのためにどこに行ったらいいのか考えて受験する」 と晴美から諭される。

一方、みゆきは、いい大学に受かれば亜希子が喜んでくれると信じ、そのためにもいい大学を受験しようと気持ちは逸るのだが、テストの成績は伸び悩んでいた。

晴美の勧めもあって、亜希子はみゆきが自分の将来についてどのように考えているのか、どんな仕事に就きたいと考えているのか聞いてみると 「できればお母さんのようになりたい」 と言うみゆき。

それは、昔の亜希子の姿でもある企業の営業職かと思いきや、現在亜希子がしているデイトレードのことだった。

親は子供を温かく見守ると思っている亜希子は、貯蓄をベースに不足分を投資のリターンで補う形で暮らしてきたのだが、それはみゆきにとっては、楽して儲けていく道があると錯覚させてしまっていたようだ。

それに気付いた亜希子は、仕事の尊さをみゆきに分かってもらおうと、一念発起し再就職をすることを決意。その就職先は…。
(引用元:公式サイト




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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』6話放送前の見どころと予想は?

ドラマ『義母と娘のブルース』6話放送前の展開予想や、見どころをご紹介します。

宮本と亜希子は次第へと愛情を表すようになった。まず、手をつなぐことから始めていき、ボディータッチもし、最終的にはハグもしくはキスへと進展することになり、それを見るみゆきは口では反抗しているが、気持ちでは嬉しく思っていて、宮本一家同士がより一層愛情を深めていくという展開を予想し、その展開になるかどうかが楽しみなポイントである。
ペンネーム:志保 (女性・20代)
みゆきは高校3年生になり大学受験を控えていました。みゆきと亜希子の関係は本当の親子のようになっていて安心しました。しかし、みゆきの将来を心配した亜希子は自分がお手本になろうと就職することを決意します。また亜希子のキャリアウーマンぶりが見れるかもしれないと思うと楽しみです。また、良一の病気のことがどうなっているかが心配です。
ペンネーム:松ぼっくり (女性・30代)
6話ではもう良一はいないようでみゆきも高校生になっているのでだいぶ時間が飛びます。それは寂しいですが、亜希子と2人で仲良く暮らしているみゆきが見られるのかと思うと楽しみです。亜希子は専業主婦と仕事を両立させているのか気になります。良一も言っていましたがみゆきはどんな女の子になっているのでしょうか。高校生になったヒロキくんも出てくるのかなと楽しみです。
ペンネーム:納豆まん (男性・30代)
次回は家族写真の回になるかと思います。ウエディングドレスを着た姿を見て、改めてプロポーズをして欲しいですし、亡くなった元妻の墓参りなどで報告をして欲しいなと個人的には思ってます。また娘とのやりとりもさらに温かみのあるものに変わっていっていけたらと思います。ただ、個人的には最終回に向けてまた何かしらの大きな壁で病気などもありそうな気もしております。
ペンネーム:豆本 (女性・30代)
みゆきも成長して、ついに高校生になりました。亜希子もみゆきの事を思って、時には厳しい子育てをしていると思います。果たして、どんな雰囲気になっているのか楽しみです。 亜希子もみゆきとの仲も良くなってるはずなので、どんなやり取りをするのか期待しています。また、前回から良一はどうなってしまったのか気になります。
ペンネーム:ミロ吉 (男性・20代)
次回はとうとう良一が死を迎えるんだと思います。ストーリー上、一番のターニングポイントになると思うので、最後の家族の絆をメインに見せてくれるといいなと思います。原作では、亜希子がドレスを着る姿は描かれなかったので、ドラマでは是非家族写真を撮るところまでは生きていて欲しいなと期待しています。8歳で両親を亡くすというみゆきの境遇を思うと不憫ですが、きっと亜希子がその穴を埋めてくれると思います。
ペンネーム:ひこまろ (女性・40代)
6話は、みゆきが成長しているようで、どのように成長しているか楽しみです。予想では、みゆきは亜希子に育てられたこともあり、勉強もミッションとしてこなしていくような、優秀な女の子に育っているような気がします。みゆきも土下座するような女の子になっていたら、面白いかなと密かに思っています。良一の病気が、また再発していなければいいなと思うのですが、予想では良一はまた病気になってしまう気がします。麦田さんが何者かが、全くわからないのですが、「亜希子の生き別れた弟で、密かに助けている。」とかだと面白いなと感じました。
ペンネーム:みかん (女性・30代)
時が過ぎて、みゆきは、高校3年生。どんな娘に成長しているのでしょうか。母親と娘の関係も、とても良好のようです。高校3年生といえば、大学進学。亜希子は母親としてみゆきにどう教えるのでしょうか。自分と同じキャリアウーマンになるための進学でしょうか。みゆきの将来の見本となるべく、再就職を考えるようですが。果たして、どんな再就職になるのでしょうか。そして、良一の病気は、どうなったのでしょうか。
ペンネーム:ふなな (女性・20代)
第5話の最後でウェディング写真を無事とれたのか、気になります。また、今回はTVで動画での予告がなく、公式ホームページではすでにみゆきが高校生の第2部の話になっているので、間に何が起きたのか想像はつくのですが、詳細がとても気になります。亜希子が10年たってカタさがどう変化するのか、綾瀬はるかの演技も楽しみです。
ペンネーム:もちこ (女性・40代)
良一(竹野内豊)の病は本当に回復したのだろか?みゆき(横溝菜帆)と亜希子(綾瀬はるか)のタイトルにもある「義母と娘のブルース」とは?どんな感じなっていくのか?ということです。亜希子のキャリアウーマンとして、母として、奥さんとしての生き方とはどういう感じにドラマは進展していくのか?ということです。
ペンネーム:さわ (男性・20代)

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』6話の見どころと感想聞きました!

読者の皆様から頂いた、ドラマ『義母と娘のブルース』6話の見どころや感想をご紹介します。

ぱるる
見どころは?
突然の良一の死によってようやく本当の親子のようになれた亜希子とみゆきです。これまで感情を表に出さなかった亜希子でしたが、これがきっかけとなって泣いたり笑ったりと少し表情豊かになります。これまでみゆきに気があるそぶりを見せておいてなにも行動に移せなかったヒロキくんがようやくみゆきに気持ちを伝えるシーンも見どころでした。いつのまにか転校してしまいこれでお別れなのか?と寂しく思っていたのでそれは嬉しいサプライズでした。
感想は?
先週の回では良一の病気がよくなって一緒に暮らせるものだと思っていたので冒頭であっさり亡くなっているシーンをみてびっくりしました。亜希子ではありませんが本当になんの冗談かと思いました。涙を流さないみゆきを見ていてなんだか心配になりましたが、ただみんなの前で我慢していただけなんだと分かり少しほっとしました。亜希子が涙が止まらないというのは意外で、意外と感情豊かな人なのかもしれないと思って見ていました。
湊海
見どころは?
今回は、9年経っても見た目も性格も全く変わっていない亜希子のブレない感じと、幼い頃のしっかりした性格からは程遠いほどのんびりした性格に変わってしまったみゆきの変貌ぶりが対照的で面白かったと思います。良一はいなくなってしまったけど、未だにみゆきは奇跡を探し続けていて、亜希子もことあるごとに良一に報告したり相談したりと、どこかに存在を感じられるところに、ふたりの良一に対する家族愛の大きさが感じられました。
感想は?
良一との最後の思い出のシーンが全くなく、お葬式になってしまったのがちょっと悲しかったです。原作であっさりしていた部分を補ってくれると期待していたので、亜希子のウエディングドレス姿を見れなかったのは残念でした。9年経っても亜希子とみゆきの関係は相変わらずでしたが、亜希子が意外としっかりと母親役を務めていたのはすごいと思いました。それにしても、昔も今もみゆきに全く想いが通じていなかった大樹がちょっと不憫でした。
りり
見どころは?
物語は第2章へ突入。お父さんが亡くなり、義母と娘のだけの生活になって9年。高校生になったみゆきと、母としての役割を果たそうと頑張る亜希子さんがみどころです。そして小学校の時に転校してしまい会わなくなってしまった同級生、ひろきくんと再会し恋が始まりそうな予感がしそうな気がするのもみどころです。9年の月日が経ってご近所さんともうまく馴染んで生活している亜希子の姿も必見です。運動会で揉めた元PTA会長とはママ友になっていたりと、驚きが満載です。
感想は?
良一さんが突然亡くなっても、気丈にお葬式で喪主を務める亜希子が、一転してわんわん泣き続ける姿にもらい泣きしてしまいました。継母がいて、事情があり挨拶をしていなかったとはいえ姪を引き取ろうという話が全く出ないのは変だなと感じました。そして、気がついたら9年という月日が経ち、みゆきちゃんは高校生に。あっけらかんとした性格をした今どきの娘と、常に家庭でも敬語で話をする母の食卓は不思議な感じがしました。でも、みゆきちゃんにも亜希子さんの性格が移っている部分があってずっと一緒に暮らしてたんだなと感じられてなんだかほっこりしました。
あかり
見どころは?
宮本が死去してしまい、亜季子とみゆきは今後どのような人生を歩むことになってしまうのか、宮本の葬式はうまくいったかどうか、亜季子は仕事に復帰する可能性があるかどうか、みゆきと亜季子の間は本当の親子に近いような関係を築くことができるかどうか、みゆきと大樹の関係は果たしてどうなるのか、亜季子と宮本の関係もどうなるのか、あれから9年後みゆきと亜季子はどのように成長していくことになるかどうかが見どころである。
感想は?
宮本が亡くなったということで、みゆきが亜季子のことをお母さんと呼べるようになり、みゆきと亜季子が涙を流しながら抱擁していたというシーンには感動した。その後、みゆきが自転車に乗れるようになった時、みゆきも亜季子も満開の笑顔だったというのが素敵だった。亜季子も表情が豊富になっているというのが特に感動した。それから9年後が経っても、様々な表情が取れるようになるという亜季子の成長には感動した。亜季子が食べて美味しいと感じたあんぱんを食べてみたくなった。
ゆっきー
見どころは?
良一さんがなくなってからの生活が始まりました。もっと亡くなる時に哀しみにくれてる感じを描くのかと思いきや割と明るい感じで第二章が始まりました。みゆきが心ない周りの大人から葬儀真っ最中にも関わらず誰が育てるのか、とか聞かされ気丈に振る舞わざるを得ず、亜紀子は責任感の強さから葬儀を上手く取り仕切る事しか頭になく哀しみを外に二人とも出せずにいました。下山に指摘され始めて亜紀子はみゆきに、これから二人で暮らすビジョンを話し合おうと言った時にやっとみゆきは不安を解消できるとともにお母さんと素直に呼べました。これが血が繋がってなくても親子になった瞬間でした。
感想は?
良一が亡くなった。みゆきは気丈に振る舞い亜希子は葬儀を上手く取り仕切る事で頭が一杯だ。テキパキと葬儀を進める亜希子に下山は、今、亜希子がやらなければいけない事は線香の番じゃない。みゆきと一緒に哀しむ事だ。と言い亜希子は自分しかみゆきを守る大人は居ない事に気が付く。これからのビジョンを二人で話し合いましょうと言う亜希子にみゆきは思わず、お母さんと呼ぶ。その後亜希子はずっと泣いていた。高校3年になったみゆきは成績は今ひとつで入れる大学に行ければ良いと言う甘い考えだった。亜希子はみゆきに自分の姿を見せ奮起させたいと思っていた。ある日ベーカリー麦田のあんぱんを食べた亜希子は求人表の事を思いだし面接に行く。市場調査をしてベーカリー麦田のパンを沢山売って店を大きくするとプレゼンし見事採用される。下山はあんぱんしか売れない麦田は潰れるのが時間の問題だと懸念するが亜希子は反対にやるきマンマンで、それこそがチャンスだ。みゆきに成功を見せたいと言う。一方、みゆきは今まで起こった奇跡がひろきの仕業だと知る。そして今までの無礼を詫びる。そして再び亜希子は働き始める。
たかは
見どころは?
良一のお葬式で亜希子は喪主を一生懸命にこなしますが、下山からみゆきの側にいてあげて欲しいと言われます。もっと悲しんで良いと言われてから亜希子は良一を亡くした悲しみで涙が止まらなくなります。そして、亜希子とみゆきは二人で力を合わせて頑張って行こうと決意します。みゆきは高校三年生になり大学受験を控えていましたが、希望する進路を決められないでいました。亜希子は自分がお手本にならなければと思い、街のパン屋で働くことにしました。
感想は?
亜希子は良一のお葬式で泣いて以来、表情が柔らかくなって人間らしくなったように感じます。みゆきと本当の親子のようになっていて安心しました。みゆきが高校三年生になって進路を心配する姿はすっかり母親でした。みゆきが進路に悩んでいるのを見て、亜希子は仕事の大変さや大切さを伝えようと働く決意をします。とても亜希子らしいと思いました。その就職先が大手企業ではなくてさびれた街のパン屋というのがまた亜希子らしいと思いました。

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』6話のツイッターでの反応や評価は?

まとめ

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』6話が無料視聴できる公式動画配信サイトのおさらいです。

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