ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話の見逃し配信を無料視聴するならコチラ【8月6日放送】

この記事では8月6日に放送された、沢村一樹さん主演の2018年夏ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話の動画を無料視聴する方法をご紹介しています。

気が付いたら、なんと5話ということで、早くもドラマの折り返し地点に到達していた、ドラマ『絶対零度』。

1話から4話までまさしく怒涛の展開が続いてきたわけですから、5話がどうなっていくのかも、とても楽しみですよね。

今回も意表を突くような信じられないストーリーとなっていくというのでしょうか。

実に楽しみですから、さっそく、ドラマ『絶対零度』5話の見どころ、ネタバレ、キャスト、視聴率といったことをチェックしてまいりましょう。

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2018年夏ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第5話のあらすじ

2018年8月6日(月)放送のドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第5話のあらすじをご紹介します。

井沢(沢村一樹)たちの前にやってきた東堂(伊藤淳史)は、ミハンシステムがリストアップした新たな危険人物が17歳の高校生であることを告げる。私立青葉中央高校2年の岡崎直樹(道枝駿佑)だ。直樹は、成績はトップクラス、バスケットボール部のエースで、父親は文科省の次期事務次官候補というエリートだ。しかし、世田谷区で動物殺傷事件が相次ぎ、防犯カメラの映像から直樹に疑いがかかっていた。
東堂は、動物への虐待や殺傷は殺人事件を起こす予兆であるとして、過去の犯罪事例を提示する。そこには、25年前に起きた練馬台無差別殺傷事件も挙がっていた。
山内(横山裕)は、バスケ部の外部指導員として青葉中央高校に潜入する。一方、小田切(本田翼)と田村(平田満)は、制服警官になりすまし、岡崎家周辺の住人から情報を集めようとする。そこに現れたのが、大手新聞社の元記者で、凶悪犯罪のルポを何冊も出版しているジャーナリストの川上邦明(近藤公園)だった。直樹に接触したという川上は、動物殺傷をしている少年少女に会い、殺人衝動をくい止めるために話を聞いているのだという。
果たして直樹は、川上との出会いにより、殺人を踏みとどまるのか。それとも、動物殺傷への衝動が、ついに殺人の衝動へと変わるのか――!?東堂の過去も明らかになっていく中、ミハンメンバーは、10代の危うく揺れ動く殺意を未然に止めることができるのだろうか!?
(引用元:公式サイト

2018年夏ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話の見どころ

ともすればマンネリに陥りやすいこともある刑事ドラマながらも、1話から4話まで、毎回視聴者の期待をいい意味で裏切り続けてきた、ドラマ『絶対零度』5話。

4話では銀行強盗という派手なシチュエーションでありながらも、人間ドラマも見せてくれて、あらためて幅の広さを感じ取ることができました。

ミハンシステムによる犯人予測というSF的な設定と井沢範人らの熱い刑事たちのドラマが融合している点も、なんとも言えませんよね。

それでは、ドラマ『絶対零度』5話はどのようなストーリーとなっていたというのか、さっそく追っていくことにしましょう。

青葉中央高校に通う岡崎直樹をミハンシステムがマークしました。

岡崎直樹は、文部科学省の次期事務次官とされる岡崎治の息子でした。

動物が相次いで狙われてきた事件の容疑者とされていたのでした。

彼が次は人間を殺すかもと危惧する、東堂定春。

やがて、山内徹は青葉中央高校に潜入し、バスケットボールの指導で岡崎直樹に接近。

山内徹は実際にバスケットボールがうまく、岡崎直樹は苦戦します。彼は山内徹を持ちあげつつ、内心は不満なのでした。

田村薫と小田切唯は、岡崎家の周囲を回りますが、近所での岡崎直樹の評判は芳しいものばかり。

そんななか、2人にジャーナリストである川上邦明が姿を見せます。

川上邦明もまた、動物の事件で、独自に子供たちに接触しているとのこと。

その後、岡崎直樹が陰で悪事を繰り返していたと突き止める、山内徹。

次第に、岡崎直樹にはサイコパスではないかという疑いが浮上することに。

一方、小田切唯は川上邦明と会い、彼から父親の存在が岡崎直樹をゆがませたと聞かされます。

さて、東堂定春は、岡崎直樹をことさらに怪しんでいました。

実は彼は、過去にサイコパスに父親を殺されるという被害を受けていたのです。

が、井沢範人は、周囲で不審死が続いていた川上邦明を疑いだし、彼の自宅を調べていくことに。

2018年夏ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話のネタバレ感想

川上邦明の自宅からホームレスの殺人事件の記事が見つかります。

事件は解決しておらず、安田智之という少年が疑われたものの、川上邦明のおかげで警察の追及を逃れていました。

しかし、安田智之は動物虐待の常習犯だったのです。

やがて東堂定春は、川上邦明もサイコパスで、岡崎直樹を使って犯罪を繰り返していると指摘。

井沢範人は、川上邦明に接触し、人を殺したい子供を悪用しているだろうと問い詰めていくことに。

それに対して川上邦明は余裕の表情。

そして岡崎直樹の行方が分からなくなり、井沢範人は、文部科学省へ向かいます。

はたして、岡崎直樹は文部科学省で周囲の人たちを襲撃していました。

井沢範人が駆けつけますが、時すでに遅し。岡崎直樹は岡崎治を殺害し、自殺したのでした。

やがて川上邦明が嬉々として登場し、東堂定春は彼を襲いますが、すぐに冷静に戻りました。

その後、川上邦明はある人物と会いますが、襲撃されるのでした。

ドラマ『絶対零度』は、5話も圧巻のものとなりましたね。とくに、犯人の二重構造と異常心理が見どころとなりました。

一方で、またしても犯人が最後に襲われたわけですが、こちらの真相も気になります。

できるだけ早期に究明されていくことに期待しましょう。

ドラマ『絶対零度』5話のキャスト”近藤公園さん”

ドラマ『絶対零度』5話に出演したキャストのなかでも注目していきたいのは、川上邦明役を演じた近藤公園さんです。

近藤公園さんは、本名は「近藤和義」といい、1978年10月11日、愛知県出身の39歳。

近藤公園という芸名は、『ビッグ・リボウスキ』、『ノーカントリー』といった映画でおなじみの映画監督・コーエン兄弟から来ているとのこと。

高校時代は音楽活動に精を出していたという近藤公園さんですが、役所広司さんにあこがれたこともあって、俳優を目指していきました。

大学入学後は、舞台活動のほか、演出の助手までこなし、2000年、ドラマ『死体生活』によって、念願の俳優デビューとなりました。

2001年には、『ウォーターボーイズ』によって、映画デビューも実現します。

それからというものの、近藤公園さんは、たくさんのドラマや映画で活躍していきました。

映画では、『ローレライ』、『武士の一分』、『陰日向に咲く』、『母べえ』、『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』など。

ドラマでは、『相棒』、『のだめカンタービレ』、『水戸黄門』、『遺留捜査』、『リーガルハイ』など。

2018年に入ってからも、『家政夫のミタゾノ』、『コンフィデンスマンJP』、『世にも奇妙な物語』、『正義のセ』といったドラマに出演している近藤公園さんの活躍が楽しみですね。

2018年夏ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話放送前の見どころと予想は?

ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話放送前の展開予想や、見どころをご紹介します。

ミハンが追う事件とともに、捜査員たちの過去も徐々に明るみになってきています。ミハンシステムと資料課の統括者である、東堂の口から、井沢がかつてミハンシステムのターゲットになった、つまり危険人物として指定されたことがある、という話が出ます。今後ついに井沢の真意が明らかになるのかもしれません。それがとても楽しみです。
ペンネーム:いかるす(女性・30代)
井沢範人が凶悪事件の犯人たちを殺していたわけではなかった、ということがわかりました。

ということは一体誰が犯人たちを殺害してきたのか気になります。

小田切唯でないことだけは信じたいです。なかなかいいキャラクターなので、変な犯罪色をつけるともったいないないからです。
ペンネーム:ギース(男性・40代)

今回、伊沢が過去のミハンシステムの対象者だったと明かされましたが、元から井沢に不信感を抱いていた山内が、それによって何か態度が変わるのか、それが気になります。
桜木のメモもありますし、今回の事実もありますし、どこまで井沢に突っ込んでいけるのか、楽しみなところです。
ペンネーム:ゆにあ(女性・30代)
山内刑事が今後どう動くのか心配になります。もともとミハンチームでもしぶしぶ仕事をしている感じだったのに、リーダー格の井沢がミハンシステムにマークされていたと知ってしまったので、信頼関係も築きようがないのではないかと思うからです。
ペンネーム:ぴゅう(女性・40代)
第5話は、動物殺傷やサイコパス、というホラーな感じのことばが出てきて、しかもミハンシステムが危険人物としてはじき出したのがエリートの少年。なんだか、こんなふうな事件、実際にあったような気がするのが不気味ですが、だからこそ、楽しみでもあります。
ペンネーム:ぷっこ(女性・40代)
そろそろ沢村一樹の過去が明らかになりそうなところです。
彼には謎が多すぎるのでそろそろ明らかになってほしいところです。
また、おきざりにされた感もある上戸彩の死の真相についても、そろそろ糸口がほしいです。
ペンネーム:さいん(男性・30代)
5話では井沢刑事や田村刑事、小田切刑事、時には山内刑事が変装して潜入し、危険人物の行動を見張り、誰を殺そうとしているのか、殺人方法について探究し、その殺人を止めるという展開を予想している。無事に井沢刑事らが殺人を止めることができるかどうか楽しみなポイントとしている。
ペンネーム:らぶ(女性・20代)
リアルにありそうな10代の犯罪。5話の危険人物は10代の男の子みたいですが、実は違かったと言うのも有りかなと予想しています。山内さんの潜入姿は教師役だと良いのになと思っています。東堂さんの傷跡も気になります。
ペンネーム:しゅう(女性・40代)
新たな危険人物は17歳の高校生でした。父親がエリートだとストレスが溜まってそれが思わぬ方向に行ってしまうことがあるのだと思います。
まだ高校生なので将来を台無しにしないようにミハンチームに未然に防いでもらいたいです。
ペンネーム:かおり(女性・30代)
東堂さんの過去の事件や、井沢さんのコトがだんだんわかっていくのが楽しみです。5話のミハンシステムがはじき出した案件と、東堂さんの首の傷ができた事件が、似ている事件なのだろうと思います。伊沢さんも過去に人殺しをしたわけではなかったので、よかったですが、ミハンシステムにはじき出されていて、驚きです。
ペンネーム:つまこ(女性・30代)

2018年夏ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話の見どころと感想聞きました!

読者の皆様から頂いた、ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話の見どころと感想をご紹介します。

しん
見どころは?
動画虐待をする少年が犯罪者の兆候が見えてくる場面が見どころ、少年の真面目で優等生の表の顔の裏に潜む支配欲や残虐性が見え隠れして見事です。その少年の背後に、少年の闇をあぶり出そうと、操るジャーナリストがいるという事実も話を面白くしてます。そして、そのジャーナリストに捜査していることを簡単に見破られてしまい井沢達捜査員が驚く場面も必見です。
感想は?
優等生の少年の顔に時折見せる目を釣り上げた犯罪者の顔が不気味でした。少年は、バスケ部のコーチに化けて潜入した山内を、自分の支配下に置くために、バスケで戦いますが、破れてしまいます。その時の少年の悔しい顔と目つきがヘビのようで怖かったです。ジャーナリストの部屋に潜入した井沢たちが、スクラップブックに、過去の少年犯罪の記事を見つけ、その記事を書いたのが、そのジャーナリストだと知り、ジャーナリストが、少年達を操り犯罪を犯すようにそそのかしていたことがわかり驚きました。心が成長してない少年なら、簡単に、操られてしまうだろありそうな話で怖かったです。
かい
見どころは?
高校生で、危険人物としてあがったきた子やフリージャーナリストの考え方や行動が、とても見どころです。
その高校生やフリージャーナリストの正体は一体なんなのか、その真実を知った時の衝撃も見どころの1つです。
また、横山裕くんと高校生のバスケシーンもとても上手で爽やかでかっこよくて素敵です。
本田翼ちゃんも今回もとても可愛いです。
感想は?
無差別殺人で家族を失うなんていうのは、あってはならないことだと思いました。
誰でもいいなんていう理由で殺すなんておかしいです。
100人に1人サイコパスがいるというのも衝撃でした。
反社会的サイコパスの人をどうにか逮捕できないものかと思ってしまいました。また、治せるのならサイコパスを治す機関とかあればいいなと思いました。
サイコパスに産まれるのは、理由はないのかと疑問がわきました。自分の子どもがサイコパスだったらどうしようとも考えてしまいました。
みかん
見どころは?
いちばんの見どころは、なんと言っても、ジャーナリストの川上邦明を演じた近藤公園さんの出番すべてです。今回は、この川上こそが、殺人を犯すよう、少年たちをそそのかしていた真の危険人物なのですが、川上の身の毛もよだつような異常性を、近藤さんがみごとに演じていました。めちゃくちゃ怖かったけどもう1回見たい、とついつい思ってしまいます。
感想は?
第5話は、サイコパスによる犯罪がテーマでした。ストーリー全体が異様な雰囲気ですすんでいったうえに、いつもと違って危険人物、岡崎直樹による殺人を阻止することができませんでした。しかもその犯行には3Dプリンターで作られた銃が用いられ、現実に起こってもおかしくない感じがして、ゾッとしました。川上を演じた近藤公園さんもよかったですが、直樹を演じた道枝駿佑さんも、直樹のただならない雰囲気を上手く演じていたと思います。
ようじ
見どころは?
絶対零度第5話の見所は、なんといっても絶対的な悪という存在の登場。今までとはレベルの違う、純粋な悪という存在が登場し、未犯のあり方を更に考えさせられる回となっています。
また、沢村さん演じる主人公の、過去に人を殺したという事実が明らかになっていく!?
伊藤さん演じる東堂の過去のトラウマ、未犯にかける想いとは!?など、様々な展開が見所です!
感想は?
絶対零度第5話の感想ですが、反社会的なサイコパスが題材となっています。動物殺傷から始まり、ついには人間へとその対象がうつっていく、、、。
更に、それを助長する人物(絶対的な悪)が出てくるのですが、その人物がなかなかの切れ者。
未犯捜査員達とのやり取りや駆け引きは見ていてドキドキな展開でした。
部屋の防犯カメラの設置に気付くシーンなどは、こっちがドキドキでした!
最後には、お約束な勧善懲悪的な展開もあったので、後味はとても良かったと思います。
めると
見どころは?
ミハンシステムは今回、動物虐待の常連と思われる高校生をはじき出しました。近所での評判もよく、人命救助の経験あり、バスケ部でも人気者の少年です。山内刑事はバスケ部コーチとして潜入捜査しますが、勝負を挑まれたうえ、山内が勝つと裏サイトで中傷しまくるというひどい正体が見えてきました。
ところが彼に近づくジャーナリスト・川上について調べると、彼が未成年をそそのかして殺人へ誘導していた状況証拠が出てきます。井沢が川上に直接談判しにいくと、もはやミハンとしては遅く、少年は文科省に侵入して無差別殺人を実行してしまいます。
感想は?
今回のミハンチームはダメダメでしたね。結局大量殺人は起きてしまいました。しかも犯人の高校生は自分で喉を切って自殺、影の真犯人は雑誌にスクープを乗せた上に路上で刺殺です。防ぐことに失敗しすぎで、とても残念に思います。
特色の潜入捜査も薄めでした。山内刑事がバスケコーチに変装しただけでしたね。そのこと自体が伏線になったようですが、だんだん潜入を考えるのもめんどくさくなってきたのかなあと、深読みしてしまいました。
でぃすく
見どころは?
高校生の岡崎が父親が働いている文科省で無差別殺人を犯します。そして自分の父親らを殺害した後に自ら首を切って自殺してしまいます。それをフリージャーナリストの川上は写真に収めて記事にします。実は岡崎のことを裏で操っていたのは川上でした。
川上は今までも間接的に殺人を犯していましたが法で裁けないでいました。しかし何者かによって川上は殺害されてしまいます。
感想は?
岡崎は自分の父親を殺したにも関わらず何の感情も湧かないみたいでした。反社会的なサイコパスというのはこんなにも恐ろしいものなのだと知りました。
岡崎のことを裏で操っていたフリージャーナリストの川上もまた異常な人物でした。井沢の内に秘めた感情まで読み取っていて驚きました。
間接的に殺人を犯している川上のことは法で裁けませんが、何者かが制裁を加えました。毎回犯人に制裁を加えるその人物が一体誰なのか気になります。
らっく
見どころは?
未犯の捜査が、はじめて失敗に終わるところです。
犯罪の実行犯の調査、マークには成功しますが、犯罪を先導するものが登場することにより未犯は撹乱されてしまい、その結果、未犯の捜査は失敗に終わってしまいます。

また、未犯を設立した藤堂の過去が明らかになるところです。
彼の過去が、未犯の設立に関わっていることが明らかになります。
感想は?
サイコパスという最近話題の単語を話しにすえていて、非常にキャッチーでした。
サイコパスを先導するサイコパスが登場するところは意外性があってよかったです。

また、これまでプロフィールが謎のままだった藤堂の過去が明らかになったところは興味深かったです。
そういった過去があれば、未犯を設立しようとした経緯も納得です。井澤のような危険人物を未犯にいれているのも納得できました。
いざというときは、犯罪者を殺してでも犯罪を止めてもよいと思って井澤を入れているのだろうと思いました。

ぴえろ
見どころは?
5話で何故、成績優秀な生徒が犯罪を起こすのか心の闇に、どこまで踏み込めるのかが注目でした。そのカギを握るのが川上という凶悪犯罪を取材して動物虐待をした青少年に殺人衝動を起こさないようにアドバイスをしていると言う元記者ですが実は川上が動物虐待の人間に殺傷事件を唆していたと井沢らが解明する場面は意外な驚きの展開でした。しかもサイコパスという興味深い精神的病理の言葉に興味がひかれます。しかし井沢は生徒が文科省に踏み込んで殺人をするのを予測し文科省に行き、殺人を予防できるかどうか緊迫した場面がハイライトです。
感想は?
成績は優秀でバスケットボール部の中心選手で父親は文科省の次期次官候補とも言われる生徒で近所の評判も良いのですが、ミハンシステムが事件を横します。小田切と田村が川上という凶悪犯罪を取材して動物虐待をした青少年に殺人衝動を起こさないようにアドバイスをしていると言う元記者に会います。一方、山内は、その高校のバスケ部に外部指導員として潜入します。その部は指導員が相次いで辞めていました。一方、学校の裏サイトに部の指導員を告発する書き込みを岡崎が行っていたとわかります。井沢はサイコパス、つまり岡崎が反社会的人物かどうかが問題だと言います。川上は誰でも殺人者になる可能性があり岡崎は親の精神的虐待のはけ口で動物を虐待していると言います。一方、東堂は1999年の練馬の殺人事件で首に傷を受けて、それがミハンシステムを立ち上げようとした理由だとわかります。井沢は川上の家に入ると川上の周辺に殺しが多く練馬の事件の犯人のアリバイを川上が証言したとわかり、川上もサイコパスの可能性が浮上します。川上は動物虐待をする人の殺人の後押しをしていたと井沢が言います。しかし、時遅く銃で父親も殺し自分も自殺します。
見どころは?
危険人物として浮上した岡崎直樹という人物は一体誰をどのような方法で殺そうとしているか、なぜ岡崎は動物を殺傷しているのか、山内のバスケの腕とはどのようなものであるか、岡崎に接触しているジャーナリストの川上の本当の顔とは何なのか、井沢刑事らは岡崎が起こそうとする殺人事件を止めることはできるかどうかが見どころである。
感想は?
南はもう資料課ではなく、ミハンのメンバーでいいのではないかと感じた。パソコンに関してしっかりと仕事できている。むしろ資料課の仕事が手遅れている状況であるように見えた。
サイコパスでも社会的であれば許され、反社会的であれば問題があるということに該当するのだろうかと感じた。
罵詈雑言のように山内の悪口が描かれている学校裏サイトを見て笑う南の姿が面白かった。学校裏サイトに書き込まれているにも関わらず、山内が岡崎に対して怒らないというのが何気に意外なのだと感じた。山内も短気を抑えて、成長してきているのかなと気になった。
しゃんぱん
見どころは?
17歳の岡崎少年が、父親を殺害して、自分も自害したところに、ジャーナリストの川上が現れて、パシャパシャ写真を撮っていたとき、東堂さんの怒りが爆発して、警察という立場を忘れて、川上の首を絞めたところです。東堂さんの過去の事件は、父親を目の前で殺されて、自分も首を切られて、犯人はサイコパスで許しがたい人物でした。
感想は?
いくらミハンのシステムが、犯人になりそうな人を抽出して、未然に殺人を防ごうとしても、川上のような殺人を促す人間がいると、殺人を止めることができないので、残念でした。サイコパスというのは冷酷で恐ろしいです。人を痛めつけてもなんとも思わない、そして、ものすごく頭がよくて、相手を支配する。
岡崎は悪い人間に捕まってしまったと思いました。川上さえいなければ、あんな悲惨な事件は起きなかったのに、と思いました。

2018年夏ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』5話のネットでの評価は?

ドラマ『絶対零度』5話の視聴率

ドラマ『絶対零度』5話とくれば、視聴率からも目が離せません。

1話から4話に至るまで、ドラマ『絶対零度』は、視聴者の予想をはるかに上回るような高視聴率をはじき出してきましたからね。

記念すべき1話では10.6%を記録し、2話が9.6%だったことを除けば、4話までずっと2桁でやって来ました。

3話では10.8%、4話では11.7%と、それぞれ最高記録を出しているところがすごいですよね。

それでは、ドラマ『絶対零度』5話の視聴率はどうなったのでしょうか?

さすがに4話の11.7%越えとはいきませんでしたが、10.4%ということで、引き続き2桁キープに成功していました。

6話以降の高視聴率記録も期待できそうで、とても楽しみです。

まとめ

ドラマ『絶対零度』は、あいかわらず、とどまるところを知らない強烈なストーリーですよね。

ふつうの刑事ドラマにはないような展開ばかりですから、高視聴率になるのもうなずけます。

第6話の放送にも、引き続き期待していきましょう。

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