ドラマ『dele(ディーリー)』2話の見逃し配信を無料視聴するならコチラ【8月3日放送】

この記事では、8月3日に放送された、山田孝之さん、菅田将暉さん主演の2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』2話の動画を無料視聴する方法をご紹介しています。

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また、ドラマ『dele(ディーリー)』2話のあらすじや見どころ、ネタバレ感想などもご紹介していきますので、是非最後までお付き合いください。

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2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第2話のあらすじ

2018年8月3日(金)放送のドラマ『dele(ディーリー)』第2話のあらすじをご紹介します。

 自分のスマホが48時間操作されなかったら、スマホのデータを全削除してほしい――。プログラマー・坂上圭司(山田孝之)が営む「dele. LIFE」にそう依頼していた宮内詩織(コムアイ)のスマホが、操作されなくなったとの信号が送られてきた。死亡確認に向かった圭司の相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は、自室でペンを握ったまま死んでいる詩織を発見。さらに「エンディングノート」と書かれた1枚の紙を見つける。そこには「お葬式はしないでください」など、プリントアウトされた希望リストとともに、「dele. LIFE」宛に手書きで「やっぱりデータは消さないでください」との一文が記されていた!

 何らかの理由で死にそうになった詩織が、慌ててこの一文を書き足したのだとしたら、なぜ彼女は死ぬ直前になって削除依頼を撤回しようとしたのか…。圭司と祐太郎は謎多き本心を探らざるを得なくなる。やがて祐太郎は友人のふりをし、詩織の両親と接触。葬式にほかの友達も連れてきてほしいと頼まれ、詩織の友人を探し始めた祐太郎は巡り巡って、春田沙也加(石橋静河)が働くガールズバーへとたどり着く。だが、詩織の名を聞いた沙也加は、怪訝な顔で彼女のことはよく知らないと告げ…!?

 やがて想定外の事実が次々と発覚。そんな中、祐太郎の一言が響いた圭司は、詩織が削除依頼を取り消したデータの中身を確かめようと決意をする――。
(引用元:公式サイト

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』2話の放送前の見どころと予想は?

よこえ
Wもしくはトリプル主役級の配役のドラマの割りに、あまりプロモーションされていないのでミニシアターの映画のような感覚。
ビジネスに徹したい山田孝之と、人の死亡に感情移入したい菅田将暉のせめぎあいの中で
山田孝之の気持ちの変化が楽しみ。
また毎回のゲストも楽しみです
みっちりねこっこ
予告に「ケイ」と祐太郎が呼んでいるシーンがありました。圭司と祐太郎が自然とツーカーになってきているのが楽しみです。
今回は依頼人が変死だからデータを開けたわけですが、次回はなぜ開けることになるのか、興味津々です。
akichan
水曜日のカンパネラのコムアイが依頼主役で登場。自分で削除を依頼しておきながら死の直前に自筆で書き残した「やっぱり削除しないで下さい」というダイイングメッセージに隠された謎を圭司と祐太郎がバディを組んで解き明かしていく。
他人をほぼ信用していなさそうで常に表情の硬い圭司が、「人たらし(良い意味で)」の祐太郎に感化されていつのまにか謎解きに首を突っ込んでいくところを毎回楽しめそう。
コアラ
このスマホのデータを削除しないでというメッセージの謎が、少しずつ解けていくと思います。また、この殺人事件は、序章に過ぎず、これから次々と殺されていく人が出てくると思います。その中で、犯人にいかにたどり着くかが楽しみです。
しゃーく
来週の見どころはコムアイさんが出る事ですね。それだけでビックリです。次回も、初めは48時間以内に連絡が来なければデータを消す。と言っていた坂上が、真柴と一緒に真相に迫るところがいいですね。2人の今後の関係性がどうなるのか…展開もハラハラドキドキなので楽しみです。
ふみかん
2話は水曜日のカンパネラのコムアイさんが登場しますね。
コムアイさんのファンでMVに出演した経験もある山田さんとの絡みはあるのかな?
菅田さんはまた余計なことに首をつっこんでかき回すんでしょうね。
凸凹なバディの2人ですが、次回も華麗に事件を解決して欲しいです。
ぽてと
真柴が依頼人の死亡確認をどういう口実で誰に確認するのかは毎回面白いですし、次はどんな2人の掛け合いが見れるのかワクワクします。山田孝之さんの車椅子テクニックにも要チェックです。そして真柴の過去にはどんな秘密があるのか!?毎週金曜日が楽しみになりました。
ふじお
菅田将暉が怪しく思われないので、外回り担当はあってると思います。
莫大な知識を持つ、山田孝之が今後どんな使いかたをするのか楽しみです。
見られたくないデータは誰でもあると思いますが、全部消えてしまうと悲しい気持ちになります。
yubiana
山田尭之が一体何者なのかがよくわからなかったので、次回からどんどん明らかになっていくのがこれからの見どころだなと思った。これからさまざまな依頼を通して、全体のストーリーはとちろん主人公たちの秘密が明らかになるのが楽しみだ。
湊海
次回はエンディングノートという、最近話題になっているアイテムが登場するので、依頼人の詩織は近々死を覚悟していたような気がします。これまではデータの中身には興味を示さなかった圭司が、祐太郎の影響で中身を確認したがために事件に巻き込まれるという体で進むのかなと思います。圭司にとっては迷惑行為だけど、依頼人の人生に触れてもっと人間らしくなればいいなと期待しています。

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』2話を見た人の感想は?

読者の皆様から頂いた、ドラマ『dele(ディーリー)』2話の見どころと感想をご紹介します。

なるる
見どころは?
dele第2話の見どころは、第1話とは、また違う話の展開ながらも菅田将暉演じる「真柴祐太郎」と山田孝之演じる「坂上圭司」二人の関係が絶妙に近づく姿だったり、坂上圭二の人間性が所々にちりばめられていて、面白味に繋がっていく所です。音楽というキーワードを元にありそうな展開ながらも、また違う角度から話が進みdeleらしい話でした。

感想は?
第3話は、また新たな依頼を受けて話は進んでいくかと思いますが、祐太郎の人柄が展開されていったらいいなぁと。第2話では、圭司の人間性が少し見れたので。データを消すことになりながらも、今回はどんなデータが入っているか。予告では男女がデータを行き来するようなので、恋愛にまつわるものか。もしくは、第4話に繋がっていくのか。それとも…?

はるか
見どころは?
第2話の見どころは、なぜ詩織のデータになにが、あったのかという所です。
そして、ガールズバーで働いている沙也加と静香の共通点も最所です。
ドラマの中に音楽を聴く圭司の姿が、よく登場する回だなと思っていましたが、今回の詩織と沙也加の共通点となるヒントでもあります。
音楽に対して熱くなる好きな圭司が、かわいいです。

感想は?
詩織は、趣味を通じて友達に出会っていた事が、分かった。
今回のドラマを観て詩織のように20代でエンディングノートを書く人達が、いるのかと驚きました。
しかし、このエンディングノートを書く事によって考えを整理したりするのも良いかもしれませんね。
詩織は、寂しい人間と思われていたが、実際は、好きな音楽を楽しんで趣味の友達もいたので沙織なりに楽しかったと思います。
今回も祐太郎の行動力に感心していました。
圭司のクールな態度も素敵です。

てん
見どころは?
48時間操作されなかった依頼人である女性のスマホのデータを削除するため、本当に依頼人が死んだのか確認しに行くと、彼女は亡くなっており、データは削除しないでほしいとの遺書が残されていた。2人のコンビが関係者を当たっていくと、彼女の過去がだんだんと見えてくる。彼女が死の間際にデータ削除を思い直したのは何故なのか。

感想は?
依頼人の女性の友人関係を当たっていくところで、友人たちの表情や亡くなったと知ったときの反応が動揺している感じに見えたので、最初はこの人たちに殺されたんじゃないかと思ったが違った。まさか生前葬をしていたとは想像できなかった。両親が友人に会いに行って感動的な感じで終わると思いきや、最後の方でこれは復讐だったんじゃないかと思わされ、ちょっと怖い感じがした。前回もそんな感じで終わったので、スカっと終わる物語ではないと思った。

サロン
見どころは?
宮内詩織は本当に急性心不全で亡くなったかどうか、詩織と親の間なぜ疎遠になってしまったか、詩織が死ぬ直前にデータを削除してほしくないとdeleへのメッセージを書き残したか、ガールズバーの沙也加と詩織の間の本当の関係とは一体何なのか、坂上と祐太郎の間の関係は良くなっていくかどうかが2話の見どころである。

感想は?
沙也加がミュージシャンを目指していたにも関わらず、セクハラによって強制引退に追い詰められたというのがあまりにもかわいそうだった。
The Mintsのことを熱く語る坂上に驚いてしまった。その後、詩織のことを詩織と呼べるようになるという変化に面白くて笑った。
沙也加らが詩織の葬式に出ない理由に感動した。死人に言うのではなく、命があるときに言うべきだと話した沙也加の言葉に心が打たれた。葬式に出たところで、意味がないというのはその通りなのだと感じた。

ふなな
見どころは?
詩織という女性から、48時間、スマホの操作がない場合には、データを削除するように、依頼を受けていた圭司。48時間たったとき、圭司は、祐太郎に命じ、詩織のマンションへ。祐太郎は、詩織の死を確認しますが、残された紙には、お葬式をしないこととともに、データの削除はやめてほしいとの言葉が。なぜ、死の直前に、そのような言葉を残したのでしょうか。そして、詩織はどの様な生活を送っていたのでしょうか。

感想は?
祐太郎が見つけたのは、データの削除を依頼していた詩織の死。自殺ではなく、突然死でした。しかし、残された言葉に、データの削除を止めるように書かれていました。なぜ、死の直前に考えが変わったのでしょうか。
詩織は、どの様な生活をしていたのでしょうか。圭司と祐太郎の調査で、ガールズバンドをやっていることが、判明。父親への反抗から、自分の音楽を、見つけていたのですね。そして、スマホに残されていた画像は、詩織自らの生前葬。なぜ、若い詩織がそのようなことを行ったのかは、わかりません。でも、自分の中で、命の限りを、予感していたのかもしれません。なんだか、切なくなります。でも、圭司は、復讐なのかもしれないと、考えます。その言葉に、詩織の、生前葬までの人生に、決別したかったのかもしれないのではないかと、感じました。

まんぼう
見どころは?
ゲスト出演者として水曜日のカンパネラのコムアイさんが詩織という役で登場します。彼女がスマートフォンのデータ削除を希望しながら、最期にそれを取りやめた真意を確かめるために、圭司(山田孝之)と祐太郎(菅田将暉)のコンビが動き出します。家族と絶縁状態にあった詩織が残したものから、二人は彼女の最期の想いを家族と友人たちに伝えられたものは、幸せだったのか、それとも、という余韻を残したヒューマンドラマが見どころです。

感想は?
全体的には感動的な優しくも悲しい女性の再生ドラマという感じなのですが、最後に圭司(山田孝之)がぽつりとつぶやく、「復讐」という可能性も確かにあって、その曖昧さが隠し味になっていて面白いです。ただ、それを聞いた後の祐太郎(菅田将暉)の表情がすべてを語っている気がします。きっと彼は、どうあれみんなが救われた形でおさまったのだし、もう本人がこの世にいない以上、みんなに解釈されたものが真相でいいじゃないか、と感じていたのではないでしょうか。
そう感じさせる一瞬の表情は、本当の意図はどうあれ菅田さんの演技力の見事さだと思います。

湊海
見どころは?
今回は、これまでは依頼者の人生には全く興味がなさそうだった圭司が積極的に依頼者・宮内詩織の過去に触れようとしたところがポイントだったと思います。普段は冷静な圭司が、彼女が所属していたガールズバンドのことを熱く語り、もうひとりのメンバー・春田沙也加と接触した時の緊張してテンパっている姿を見せたのはかなり新鮮でした。

感想は?
芸術家の親を持つ子供は、相当なプレッシャーを常に感じていると思います。依頼者の詩織も、例外なく父親との確執が原因で音楽の道を挫折しかけましたが、その壁を乗り越えて新たな道を開けたのはすごい精神力だと思いました。
祐太郎は、詩織が生前葬のデータを両親に残したのは、自分の立ち直った姿を知って欲しかったからだと解釈していました。でも、圭司のように深読みすると、もしかしたら、これは詩織が友人と新たな家族を形成したことを見せつける、両親との決別宣言だったのかもしれないと思いました。

nautilus
見どころは?
祐太郎から詩織の葬儀に出席するよう頼まれた沙也加たちが「私たちが行っても・・・」と言っているシーンでは、詩織と仲が悪かったように感じましたが、実はそうではなかったとわかる展開は、真相がわかった時には感動してしまいました。冒頭の彼女の父親が登場するシーンとは対照的で、自分が死んでしまうとわかった時、彼女は何を思ったのだろうと想像してしまいました。

感想は?
生前葬を執り行っている時の詩織の表情がとても幸せそうだったのが印象的でした。詩織と沙也加たちの関係がとても大切なものだったことが伝わってきて泣きそうになりました。また、詩織と沙也加がけんかをしていたことがわかるシーンがありましたが、やはり詩織は死の直前にそのことが頭をよぎったのかなと思うと、二人が仲直りできればよかったのにと感じました。そして、彼女の死後に自分の娘が音楽を続けていたことを知った詩織の父親は何を思ったのか気になりました。

ひとりぼっち
見どころは?
依頼人の宮内詩織の死亡確認に行った真柴は、詩織の傍らに、やっぱりデータを消さないでと書いたメモを発見します。真柴は友達を装い母親に会うと母は詩織に酷いことをしたと言います。しかも父親は身内だけで葬式をやると言い張るのも不可解です。両親の発言がドラマの後半への興味を繋げていきます。つまりは、スマホのデータに詩織の謎がありそうで興味がそそられます。真柴は詩織のスマホのデータに残されていた春田を尋ねにガールズバーに行きますが、詩織は春田の職場の同僚ですが春田も従業員も葬式には行かないと言います。坂上と真柴は葬式に行き何故、詩織が両親と疎遠になったか坂上は娘の音楽教育に失敗したのが親子の仲たがいの原因だろうと言います。春田は詩織とバンドを組んでいたのです。真柴は詩織がデータを残された人々に開けて欲しいと思っているのだと言います。意を決して両親の前で坂上がデータを開けると詩織が自分の生前葬をバンド仲間と行ってました。葬式をしないでと言ったのは死に間際に両親に生前葬の画像を見て欲しかったのでデータを残してと書いたようです。両親は泣いてバンド仲間に感謝する場面が最大の盛り上がり場面でした。

感想は?
2話で真柴は友達を装い実家に行くと理由が不明ですが親子関係が冷え切っていたようです。結局スマホのデータから真柴は春田を尋ねにガールズバーに行き詩織の死を伝えると、やっぱりそうだったかと言います。春田は詩織をよく知らないと言いガールズバーの従業員も葬式には行かないと言います。しかし坂上は娘の音楽教育に失敗したのが親子断絶の原因だと言い、やっと理解しました。それでも詩織は音楽を続けていた事を両親は詩織の部屋に行き気付くのでした。春田と詩織はMINTSというバンドを組んでいました。真柴は詩織がデータを残された人々に開けて欲しいと思っているのだと言います。坂上の姉が両親を連れてきてデータを開けると詩織が自分の生前葬をバンド仲間と行い両親と上手くいかず一人ぼっちだったが仲間が出来て感謝していると言います。だから葬式をしないでと書いたのは、死に間際に両親に生前葬の画像を見て欲しかったのです。後日、両親は春田達に焼き場に行く前に詩織に会って欲しい、そして詩織のことを教えて欲しいと頭を下げました。春田が詩織を生んでくれて有難うと礼を言い両親は泣きますか坂上は両親への復讐だったかも知れないと言います。

みっちりねこっこ
見どころは?
依頼人の音信不通の合図で祐太郎と圭司が調べたところ、依頼者・宮内詩織は突然死でしたが、データ削除を取り消してほしいような記述が見つかり、「dele」としてはどうするべきか悩むことになります。詩織の両親との確執、現在の友人の不自然な雰囲気を分析した二人と姉の弁護士・坂上舞は、データを削除せず、閲覧してみる覚悟を決めます。

感想は?
圭司と祐太郎の関係が深くなっているのがわかって、何だか妬けました。音楽のことになると急に饒舌になった圭司が、何かかわいらしかったです。そういう細かいこともわずかな演技で伝えていることが、すごいなと思いました。「詩織さんの秘密を背負えるのか」という圭司が常に示す指針が、この二人の業務を支えていると思います。
データを扱う人達にこのように人情があることをうれしく感じます。
最後に「両親に見てもらいたかったのは復讐からか」とつぶやいた圭司の言葉が怖かったです。

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』2話のネットでの評価は?

まとめ

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』2話が無料視聴できる公式動画配信サイトのおさらいです。

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